Column
コラム
コラム

求人ボックスの掲載料金を調べると、「無料」「1日500円から」「月1万円から」「1,000円から」と、サイトによって違う金額が出てきます。混乱しますが、これはどれも正しく、別々の設定項目の最低額を指しています。求人ボックスの料金は、無料掲載と有料オプションに分かれ、有料にはさらに2つのプランがあり、予算の設定方法が3種類あります。本記事では、公式の法人向けヘルプに記載されている内容にもとづいて、料金の構造を整理します。

まず全体像を押さえます。ここを分けて理解しないと、金額の話がかみ合いません。

目次
求人ボックスには「採用ボード」という無料で使える仕組みがあります。公式サイトには次のように記載されています(*1)。
「『求人ボックス 採用ボード』では無料で求人掲載をスタートできます。初期費用や掲載費、応募や採用決定ごとの成果報酬も発生しません。掲載から採用まで無料でご利用いただけます」
初期費用0円・掲載費用0円・成果報酬0円と明示されています(*1)。応募が来ても、採用が決まっても費用は発生しません。
無料掲載より上位に表示させたい場合は、有料オプションを使います。公式の法人向けヘルプには次のように記載されています(*2)。
「【採用ボード】有料オプションの料金体系は『クリック課金型』となっており、求人ボックスの検索結果上に掲載されただけでは費用は発生せず、有料掲載されている求人がクリックされることで初めて費用が発生するため、無駄な広告費を抑えることができます」
表示だけでは課金されません。求職者が求人をクリックした時点で初めて費用が発生します。
有料掲載の金額は、公式に計算式が示されています(*2)。
「掲載料金は『クリック数 × クリック単価(成果単価)』で算出された金額に消費税を加算した金額となります」
つまり次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 計算式 | クリック数 × クリック単価(成果単価)+ 消費税 |
| 課金のタイミング | 求人がクリックされたとき |
| 表示だけの費用 | 発生しない |
| 固定費・掲載費 | なし |
| 成果報酬 | なし |
応募や採用に対して別途の費用はかかりません。かかるのはクリック分だけです。
結論として、まず無料掲載から始めるのが合理的です。費用が一切かからないため、試すリスクがありません。
無料で応募が来るなら、そのまま続ければ費用はゼロです。応募が足りない、または応募までの時間が長すぎると感じたときに、有料オプションを検討してください。
無料の範囲でどこまでできるのかを確認します。

公式サイトでは、無料掲載について次の3項目が0円と明示されています(*1)。
無料で提供している理由についても説明があり、「より多くの求人情報が集まるほど、求職者のご希望に合う求人をお届けすることができ、よりよい仕事探しのお手伝いができると考えています」と記載されています(*1)。
費用が0円でも、使える機能は限定されていません。公式サイトには次の機能が案内されています(*1)。
応募者管理まで無料で完結します。別途ツールを用意する必要はありません。
では何が違うのか。公式サイトには有料掲載について次の記載があります(*1)。
「『有料掲載』は検索結果の上位など無料の公開設定では表示できない上位に求人を掲載することができ、求職者に効率的なアプローチができます」
つまり違いは機能ではなく、検索結果での表示位置です。無料掲載では到達できない位置があるということです。
応募が来ていないとき、求人票の内容が原因なのか、そもそも見られていないのかを切り分ける必要があります。見られていないなら、有料で位置を上げる判断になります。
有料にしたときに、何がいくらになるのかを押さえます。

もっとも重要な数字です。公式の法人向けヘルプには次のように記載されています(*2)。
「入札単価は掲載順位を決定する一つの要素で、【25円~1,000円】の間で自由に設定が可能となっております」
1クリックあたり25円から設定できます。上限は1,000円です。この範囲で自社が許容できる単価を決めます。
ここを誤解すると、予算の見積もりがずれます。公式には次のように記載されています(*3)。
「【採用ボード】有料オプションの入札単価(上限クリック単価)は、有料掲載された求人を1クリックした際に発生する費用の上限になります」
「なお、クリック発生時の実際の費用は、掲載順位や表示ページ等に応じて入札単価より低くなることがあります」
入札単価は「上限」であり、実際に引かれる金額はそれより低くなることがあります。100円で入札しても、毎回100円かかるわけではありません。
料金体系のページにも「クリック単価は入札単価を上限として、掲載順位等に基づいて都度決定されます」と記載されています(*2)。
入札単価の役割について、公式には次のように説明されています(*3)。
「入札単価は掲載順位に影響する要素となっており、単価を上げることで求職者の目に触れる機会を増加させることが期待できます」
ただし単価は掲載順位を決める「一つの要素」であって、すべてではありません(*2)。単価を上げれば必ず1位になるという仕組みではない、と読み取れます。
求人票の内容を整えずに単価だけ上げても、効率は悪くなります。
ここが料金を調べる際にもっとも分かりにくい部分です。公式には明確に2種類と記載されています(*4)。

公式には次のように記載されています(*4)。
「シンプルプランでの設定項目は『1日あたりの予算』のみとなっております。入札方法は以下の『自動運用_応募数重視プラン』が適用され、設定された予算に応じて求人ボックスが入札単価を自動調整します」
「※入札単価の上限は、1,000円を上限として予算額や予算の費消状況にあわせて自動で設定されます」
決めるのは1日の予算だけです。入札単価は求人ボックス側が自動で調整します。初めて有料にする場合はこちらが簡単です。
一方、細かく設定したい場合はこちらです。公式には次のように記載されています(*4)。
「アドバンスプランでは『入札方法』『入札単価』『ご利用予算』の3つの項目を設定する必要があります」
それぞれの中身は次のとおりです(*4)。
予算の種類を選べる点が、シンプルプランとの大きな違いです。月単位や期間単位で管理できます。
アドバンスプランで選ぶ入札方法について、公式の説明は次のとおりです(*4)。
手動運用 「入札単価を25円から1,000円の範囲内で手動管理にて運用いただく方法です」
自動運用 「設定いただいた予算に対して最適な広告効果が得られるよう、求人ボックス全体での入札状況や競合の状況や過去の実績等をもとに入札単価を自動で調整する機能です」
自動運用では、入札単価の上限を「300円/500円/700円/1,000円」から選択でき、25円から選択した上限の範囲内で自動調整されます(*4)。
調整の仕組みも説明されています。「入札単価が高く予算に早く到達してしまう場合には自動で単価が引き下げられ、予算に到達しないと判断される場合には自動で単価が引き上げられます」(*4)。
自動運用を選ぶと、目的に応じて次の2つから選択できます(*4)。
応募を集めたいのか、単価を抑えたいのかで選び方が変わります。大量採用なら前者、限られた予算で絞って採りたいなら後者という整理になります。
なお、シンプルプランでは「自動運用_応募数重視プラン」が自動的に適用されます(*4)。つまりシンプルプランは、応募数重視で固定されているということです。
| 項目 | シンプルプラン | アドバンスプラン |
|---|---|---|
| 設定する項目 | 1日あたりの予算のみ | 入札方法・入札単価・ご利用予算の3つ |
| 入札方法 | 自動運用(応募数重視で固定) | 手動運用/自動運用を選択 |
| 入札単価 | 自動(上限1,000円の範囲で自動設定) | 手動は25〜1,000円/自動は上限を選択 |
| 予算の種類 | 1日あたり | 1日あたり/1ヶ月あたり/期間指定 |
| 向いているケース | 初めて有料にする/手間をかけたくない | 単価を抑えたい/期間を区切りたい |
公式は、単価の変動が不安な場合の進め方も案内しています。「求人票によっては入札単価が日々大きく変動する可能性もあるため、高い単価での配信が不安な方は、『アドバンスプラン』から少額の手動運用で配信を行ってください」(*4)。
冒頭で触れた「サイトによって金額が違う」問題を、ここで解消します。

1日あたりの予算について、公式には次のように記載されています(*5)。
「※日予算は『500円』から設定できます」
あわせて計算方法も示されています。「※日予算は日本時間の深夜0時から午後11時59分までを『1日』として計算します」(*5)。
予算に達したあとの挙動も明記されています。「設定した予算に消化金額が近づくと自動的に有料配信が停止され、翌日になると自動的に配信が再開されます」(*5)。
予算を超えて勝手に請求が膨らむ仕組みではありません。
アドバンスプランの自動運用で予算の種類を選ぶ場合、別の最低金額が設定されています(*4)。
「※月予算/期間指定予算は『1000円』から設定できます」
この場合の挙動も説明されています。「『1ヶ月あたり・期間指定』を選択した場合は設定予算に対する未消化金額を残日数で分割した『1日あたりの予算(日予算)』が自動的に設定されます」(*4)。
月単位で決めても、裏側では日割りで管理される仕組みです。公式は「長期間の目標予算であっても日々の消化金額に応じて最適な日予算が設定されるため、効率的な運用が可能となります」と説明しています(*4)。
さらに、アカウント単位の上限額という別の枠があります。公式には次のように記載されています(*6)。
「【採用ボード】有料オプション利用時に限り、アカウント全体で1か月間にご利用いただける上限額(月間予算)を設定できます」
「※月間予算は『10000円』から設定が可能です」
これは個別の求人の予算ではなく、会社全体で使う金額のキャップです。到達すると「有料配信が自動的に停止されます」とされ、「翌月になると自動的に有料配信が再開されます」と案内されています(*6)。
また「ご利用額が予算の9割に到達した時にお知らせを行う『アラート機能』の設定も可能です」とあります(*6)。使いすぎを防ぎたい場合は、この機能を設定しておいてください。
ここまでを整理すると、最低金額が3種類あることが分かります。
| 何の最低額か | 金額 | 対象 |
|---|---|---|
| 日予算 | 500円から | 1日あたりの予算 |
| 月予算・期間指定予算 | 1,000円から | アドバンスプランの自動運用で選ぶ予算 |
| アカウント月間予算 | 10,000円から | アカウント全体の1か月の上限額 |
| 入札単価 | 25円から | 1クリックあたりの上限 |
「500円から」「1,000円から」「10,000円から」はどれも正しく、別の項目の話です。解説記事を読むときは、その金額がどの項目を指しているかを確認してください。
社内で予算を説明するときも、この4つを分けて伝えると誤解が起きません。
期間を区切って出す場合の上限も明記されています(*4)。
「※期間を指定する場合、最大180日間の指定が可能です」
期間指定を選んだ場合は開始日と終了日を設定し、「予算の消化状況に関わらず終了日には自動で配信停止が停止されます」とされています(*4)。
繁忙期だけ出す、採用計画の期間に合わせて出すといった使い方ができます。
公式の注記のうち、予算管理に影響する部分を挙げます。

見落としやすい注記です。公式には次のように記載されています(*4)。
「※『自動運用』配信を行っても、ご利用予算に到達しない場合もございます」
予算を10万円に設定しても、10万円分のクリックが発生するとは限りません。「予算を上げたのに応募が増えない」という状況は、予算が消化されていないために起きている場合があります。
消化状況は管理画面で確認できるため、予算額ではなく実際の消化額を見てください。
公式が明示的に推奨している進め方があります(*4)。
「求人票によっては入札単価が日々大きく変動する可能性もあるため、高い単価での配信が不安な方は、『アドバンスプラン』から少額の手動運用で配信を行ってください」
自動運用は便利ですが、単価の変動が読めません。初回は手動運用で25円など低い単価から始め、反応を見て上げていく方法が安全です。
これは実務でつまずきやすい点です。公式の記載は次のとおりです。
日予算について「※消化金額よりも低い予算額を設定した場合や、予算額以外を変更した場合は翌日0時以降に反映されます」(*5)。
月間予算について「※予算変更の反映は、現在の消化金額より高い予算額の設定の場合は当日反映、低い設定の場合は翌日反映となります」(*6)。
増やすときはすぐ反映されますが、減らすときは翌日になります。「今日からこの金額に抑えたい」という場合は間に合わないため、余裕をもって操作してください。
また、有料オプションの設定方法のページにも「※予算設定の変更反映は翌日0時からとなりますのでご注意ください」との記載があります(*4)。
有料掲載の案内ページには「※ご利用にはクレジットカードの登録が必要になります」との注記があります(*7)。
請求書払いを前提にしている企業は、社内の経理ルールを事前に確認してください。ここで止まるケースは実際にあります。
代理店や運用代行に依頼する場合、ここまでの金額はすべて「広告費」の話です。代理店に支払う運用費は別に発生します。
見積を受け取ったら、広告費と運用費を分けて出してもらってください。「月20万円」でも、広告費15万円+運用費5万円なのか、広告費10万円+運用費10万円なのかで、露出に使われる金額がまったく違います。
比べるべきは総額ではなく、応募1件あたりの金額です。
検討の場で実際に出る質問を、公式の記載にもとづいて整理します。
できます。公式サイトには「初期費用や掲載費、応募や採用決定ごとの成果報酬も発生しません。掲載から採用まで無料でご利用いただけます」と明記されています(*1)。応募者管理も無料の範囲に含まれます(*1)。違いは機能ではなく、検索結果での表示位置です(*1)。
日予算は500円から設定できます(*5)。入札単価は25円から設定可能です(*2)。つまり1日500円、1クリック25円という設定から試せます。ただしアカウント全体の月間予算を使う場合は10,000円からです(*6)。
なりません。公式には「入札単価は掲載順位を決定する一つの要素」と記載されています(*2)。単価を上げれば「求職者の目に触れる機会を増加させることが期待できます」とされていますが(*3)、単価だけで順位が決まる仕組みではありません。求人票の内容を整えることが前提になります。
公式には「設定した予算に消化金額が近づくと自動的に有料配信が停止され、翌日になると自動的に配信が再開されます」と記載されています(*5)。アカウント月間予算についても「ご利用額が月間予算内の利用限度額に到達した場合、有料配信が自動的に停止されます」とあります(*6)。予算の9割で通知するアラート機能も設定できます(*6)。
初めて有料にする場合はシンプルプランが簡単です。設定するのは1日の予算だけです(*4)。ただしシンプルプランは「応募数重視」で固定されるため(*4)、応募単価を抑えたい場合はアドバンスプランで「応募効率重視プラン」を選ぶか、手動運用にしてください。公式も単価が不安な場合は「『アドバンスプラン』から少額の手動運用」を案内しています(*4)。
できます。ただし反映のタイミングに差があります。予算を増やす場合は当日反映、減らす場合は翌日反映とされています(*6)。日予算についても「消化金額よりも低い予算額を設定した場合や、予算額以外を変更した場合は翌日0時以降に反映されます」と記載されています(*5)。
掲載期間の縛りはなく、「いつでも掲載を始められ、いつでもやめられます」と案内されています(*7)。期間指定予算を使う場合のみ、最大180日間の指定という上限があります(*4)。
載りません。求人ボックスはIndeed PLUSの連携求人サイト一覧に含まれていません(*8)。それぞれ別に掲載手続きと予算設定が必要です。両方に出す場合は、料金も別々に発生します。
ここまで見てきたとおり、求人ボックスの料金は無料と有料に分かれ、有料には2つのプラン、予算には4種類の金額設定があります。構造を理解したうえで、職種ごとに単価と予算を割り振り、消化状況を見ながら調整し続ける必要があります。通常業務と兼務していると、ここが止まってしまいます。

株式会社ジーエスパートナーズは、求人ボックス正規代理店(2026年10月時点)であり、あわせて Indeed 正規代理店・Indeed GOLD PARTNER(2026年8月26日時点)・Indeed PLUS 公認の採用システム提供企業(公認企業は全国約40社のみ)です。求人ボックスはIndeed PLUSの連携先ではないため、両方に出すには別々の予算設計が必要になります。当社は両方を見て配分を判断できます。
自社プロダクト「中小企業求人部.」では、一度作成した求人ページを各媒体(Indeed・求人ボックス・Googleしごと検索・スタンバイ・CareerJet 等)の仕様に合わせて自動で書き換え、一括掲載します。媒体ごとに同じ内容を入力し直す作業がなくなります。採用HPがなくてもブログ感覚で求人ページを整備でき、最大10,000件規模の求人を複数拠点まとめて管理可能です。CSVで最大1万件の一括ダウンロード・アップロードにも対応しています。
料金面でご支援できるのは、次の部分です。
実績としては、累計3,000社以上(2026年6月時点)の採用を支援し、求人掲載数は25万件以上、継続率93%、応募数アップ実現率97%以上(いずれも2026年6月時点)となっています。
体制面では、市場・競合調査、効果分析、見せ方改善、広告運用改善という4つの専門チームによる分業制で、属人化させずにPDCAを回します。担当1人あたり約30社にしぼり、求人出稿から内定通知まで伴走します。連絡はLINE・ChatWork・メッセンジャー等で平日毎日受け付け、基本1時間以内(目標15分以内)にご返答します。
契約は1ヶ月単位で期間の縛りはありません(PDCAの観点から3ヶ月以上を推奨しています)。広告設定ミスが発生した場合に全額を当社負担とする「あんしん保証制度」も設けています。入札単価や予算の設定は金額に直結する部分なので、この制度でお守りしています。
次のような場合はご相談ください。
求人ボックスの掲載料金は、無料掲載(採用ボード)と有料オプションに分かれます。無料掲載は初期費用・掲載費用・成果報酬すべて0円で、応募者管理まで含めて採用まで無料で完結します。有料との違いは機能ではなく、検索結果での表示位置です。有料オプションはクリック課金型で、掲載料金は「クリック数 × クリック単価」に消費税を加えた金額となり、入札単価は25円から1,000円の間で自由に設定できます。入札単価は上限であり、実際の費用はそれより低くなることがあります。有料オプションにはシンプルプランとアドバンスプランの2種類があり、シンプルプランは1日の予算だけを決める形で入札は自動運用の応募数重視に固定されます。アドバンスプランは入札方法・入札単価・ご利用予算の3つを設定し、手動運用か自動運用を選べます。自動運用はさらに応募数重視プランと応募効率重視プランに分かれます。予算の最低金額は、日予算が500円、月予算・期間指定予算が1,000円、アカウント全体の月間予算が10,000円で、解説サイトによって金額が違って見えるのはこの3つを区別していないためです。設定した予算を超えて請求される仕組みではなく、9割到達時のアラート機能もあります。ただし予算を設定しても使い切らない場合があるため、予算額ではなく実際の消化額を見て判断してください。
出典
*1 「無料で求人広告掲載 正社員・アルバイト採用に対応|求人ボックス」https://求人ボックス.com/無料求人掲載
*2 「【採用ボード】有料オプションの料金体系|求人ボックス 法人向けヘルプ」https://help-b.求人ボックス.com/【採用ボード】有料オプションの料金体系
*3 「【採用ボード】入札単価|求人ボックス 法人向けヘルプ」https://help-b.求人ボックス.com/【採用ボード】入札単価
*4 「【採用ボード】有料オプションの設定方法|求人ボックス 法人向けヘルプ」https://help-b.求人ボックス.com/【採用ボード】有料オプションの設定方法
*5 「【採用ボード】ご利用予算(日予算)|求人ボックス 法人向けヘルプ」https://help-b.求人ボックス.com/【採用ボード】ご利用予算(日予算)
*6 「【採用ボード】月間予算|求人ボックス 法人向けヘルプ」https://help-b.求人ボックス.com/【採用ボード】月間予算
*7 「求人広告掲載 正社員・アルバイト採用に対応|求人ボックス」https://求人ボックス.com/有料求人掲載
*8 「【公式】Indeed PLUS (インディードプラス)|利用方法・料金」https://jp.indeed.com/求人広告/indeedplus-ls

採用サイト構築サービス「中小企業求人部.」 のマスコットキャラクター。
採用・求人に関する様々な情報をお届けします。